CRAMA MIRCESTI 白

1商品

おすすめ順 価格順 新着順

  • < Prev
  • Next >
1商品 1-1表示
  • <
  • 1
  • >
1商品 1-1表示
  • < Prev
  • Next >

CRAMA MIRCESTI 白ワイン

クラマ・ミルチェシュティ(CRAMA MIRCESTI)は、キシナウから約80Km離れたところにあるワイナリーです。
クラマ・ミルチェシュティでは、テロワールを何より大切にしています。
テロワールとは、「ブドウの樹をとりまくものすべて」を指し、主には土壌や気候を意味します。

クラマ・ミレシティのワイン造りでは、このテロワールの概念に基づいて、ブドウの品質にこだわっています。創業者であるA・フォシュニャは、ワインの味の90%はブドウの品質によって保証され、10%は職人の技術によるものと考えています。

  • 予算から選ぶ
  • ギフト・贈答品
  • プレミアムワイン
  • モルドバ産 生はちみつ

モバイルショップ

MoldovaMgazine(モルドバマガジン) モルドバに関する一番詳しいトレンド情報発信サイト

コラム

2023.8.2 モルドバのワインは世界のワインのコンペティションがたくさん開催されています。本サイトで取り扱っているGOGUワイナリーのモルドバワインも、世界の主要なワインコンペティションで多数の賞を受賞しています。是非ご賞味ください。 2023.7.19 モルドバと日本とで国際交流がはかられています。日本文化祭(BUNKASAI-THESPIRITOF JAPAN)は、モルドバ日本交流財団が主催する、モルドバにいながら日本文化に触れられるイベントです。2015年に第1回が開催され、2022年には7回目を迎えます。この日本文化祭も日本文化をモルドバの人に興味を持ってもらうきっかけになるので、日本文化がモルドバに広がるための大きな役割を果たしていると言えます。 2023.7.5 赤ワインは「常温で保存する」が常識になっています。とは言え、夏と冬では気温も違うので、一口に常温と言っても温度に幅が出てきます。赤ワインの保存温度の「常温」は、16〜18℃を目安に保存すると良いでしょう。 2023.6.21 白ワインの中には、辛口と甘口があります。一般には、アルコール度数が13%以下のものが甘口と定義されます。 甘口のワインは酸味が少なく、飲みやすいと感じる人が多い傾向にあります。 一方の赤ワインには甘口と辛口の分類は聞いたことありません。何故なら赤ワインは、糖分が分解されるまで発酵させるので全て辛口に分類されます。なので、すべて辛口に分類されるため、辛口と甘口に分ける必要がないんです。 2023.6.7 ワインを楽しむ時に大まかに赤か白かに分類されることが多いです。赤ワインは渋味が強いため、日本人の中には苦手な人もいると言われています。そのため、ワイン初心者は白ワインから試してみると良いでしょう。 白ワインは渋味が少なく、すっきりとした味わいのものが多いため、飲みやすいものが多くあります。 少し変わったワインんでオレンジワインというものもあります。 2023.5.24 生はちみつと純粋はちみつの違いをご存知でしょうか? 純粋はちみつとは人工的に手を加えていないはちみつのことを指しますが、加熱処理がされており健康や美容を目的にはちみつを購入する場合は注意が必要です。 それとは別で「生はちみつ」は天然はちみつとも呼ばれます。ミツバチが採蜜したハチミツから不純物を取り除くための濾過だけを行い、成分をいじらず加熱処理もしていないはちみつのことを指します。アイモルドバでは生はちみつだけを販売しております。 2023.5.10 モルドバは東欧に位置したルーマニアとウクライナの間にある小さな国です。 土壌はチェルノーゼムと呼ばれる養分が豊富でバランスのいい黒土で、ワイン作りに適した土壌の為、養分が豊富です、また、恵まれた気候で育てられてブドウから作られるワインはヨーロッパのワイン好きに愛されております。日本独占販売のここだけでしか買えないワインを是非ご賞味ください。 2023.4.26 ご存知でしょうか。市販されている多くのはちみつには、ブドウ糖や糖蜜などに加えてグルコース溶液などの混ぜ物が入っていたり、水や水あめなどを加えて薄められてしまっていることも少なくありません。アイモルドバのハチミツは100天然の純粋はちみつです。ミツバチが花々から集めてきた天然の密のみで作られているので、香りや風味、味わいなど異なりとても豊かです。 ※モルドバおよび日本における純粋はちみつの証明書あり 2023.4.12 プレミアムワイン(ヴィンテージワイン)とついたワインを見たことや聞いたことはありませんか?プレミアムワイン(ヴィンテージワイン)とは、ブドウの収穫年が表記されているワインです。収穫年が古いワインほど希少性も高くなるので、高値で取引きされることが多くなります。また、反対に収穫年が表記されていないワインはノンヴィンテージワインと呼ばれています。 2023.3.29 モルドバでは養蜂が盛んに行われており、ハチミツやクリームハチミツはモルドバの主要な特産品になっています。ハニーハウス(Honey-House)は「ハチミツの免疫賦活効果を人々に知ってもらいたい」という想いから2015年にモルドバで設立されたハチミツ製品(ハチミツ、クリームハチミツ)を中心に生産している会社です。 2023.3.8 CRAMA MIRCESTIは、モルドバの伝統的なワイン造りに革新的な要素を加えたワイナリーです。彼らは、現代的なテクノロジーと古代の手作りの方法を組み合わせ、卓越した品質のワインを生産しています。同ワイナリーは、独自のブドウ畑を持ち、品種の多様性とブレンドを重視しています。また、彼らは、環境に配慮した農業実践を採用し、自然の恵みを最大限に活用することで、高品質で持続可能なワイン造りを実践しています。 2023.3.2 アイモルドバで日本初輸入で扱うGOGUワイナリーは、モルドバの南東部、コマトゥル・ヴァルニツァに位置する小規模で家族経営のワイナリーです。彼らは、自然と伝統的な方法でブドウを育て、手作りのワインを生産しています。彼らのワインは、地元の品種のブドウから作られ、醸造には現代的な設備が使用されていますが、古代の技術と家族の秘密のレシピが用いられています。その結果、優れた品質のワインが生産されており、数々の国際賞を受賞しています。 2023.2.24 モルドバワインは、シンプルでクセがなくやさしい味わいが特徴です。国際品種と土着品種のブドウを使って、多様なスタイルのワインを作っています。モルドバは、世界最古のワイン生産国であり、英国王室御用達でもあります。